すぐにでもお金が借りたいのなら消費者金融が良いかなと思いました

消費者金融を利用したんですが、わりとすぐに融資してもらえてビックリでした。

まざ、最短三十分とかホームページにも書いてあるのでそれが普通なのかも知れませんが、ああいうのって大抵理論値と言うか、そういうこともありますくらいなものだと思うじゃないですか?ですが本当に早かったです。

さすがに三十分ということはありませんでしたが、それでも十分なくらいの早さでした。

私が申し込みした消費者金融以外のところはどうか分かりませんが、もしすべての消費者金融があのくらいの時間で融資してくれるのだとしたら、お金が今すぐにでも欲しいという人には助かりますね。

早いからと言ってサービスが酷いなんてこともなかったです。

わりと丁寧な対応をしてくれていましたし、こちらの質問にも時間をかけて答えてくれました。その辺のショップ店員なんかよりよっぽど接客態度は良かったと思います。

だからって無理に消費者金融を使えとは言いませんが、お金に困ったら選択肢の上の方に置いておいても良いのではないかと思います。

昔から消費者金融の自動契約機が気になっていたのですが・・・

なんとなく昔から消費者金融の無人契約機が気になっていました。自宅の近所に昔から設置してあるんです。

前を通る旅に中はどうなっているのかとか、どんな仕組みで契約出来るのかとか、そんなことが気になっていました。なので、キャッシングをすることになった時に、悩むことなくすぐにその無人契約機に向かいました。

で、驚いたのですが、中はものすごく狭いんですね。

あんなに狭いとは思いませんでした。ただ、その狭さが幸いして使い勝手はものすごく良かったです。椅子に座ったままいろいろ出来ますので、イチイチ立って移動する手間がいらないんですよね。

それから、無人と言うからには最初から最後まで機械相手に申し込みをするのかと思っていたんですが、けっこう長い時間備え付けのテレビ電話みたいなやつでオペレーターさんと話すんですね。

この辺はもちろん会社によって違うんだとは思いますが、けっこう意外でした。心の準備が出来ていないとけっこう焦ります。

実際に利用してみて、けっこう意外なことが多く、ちょっと楽しめた初めての消費者金融の利用でした。

消費者金融も低金利の商品が増えてきたけれど

消費者金融のカードローンも、業界内でのユーザー獲得の競争が激しく、低金利を謳う商品が増えてきました。また、競争相手の1つがクレジットカードの買い物でのリボ払いかもしれません。

以前の消費者金融のカードローンと言えば、法定金利の上限である18%を基本としていたケースが多く見られましたが、その金利ではリボ払いの一般的な金利15%には勝てません。最近は、10%を切るような金利設定で契約出来るケースも増えています。

上手に利用すれば、クレジットカードでリボ払いで商品を購入するよりも、低金利で利用出来るのですから検討に値すると思います。

但し、消費者金融のカードローンには総量規制の縛りがあります。借り過ぎによる金融事故を未然に防ぐ為に設けられた制度となります。基本的には年収の1/3迄を貸出し金額の上限としたものであり、実際のところその上限である金額に対しての金利分を含めた返済額が、一般的な家庭に於けるギリギリのものかもしれません。

クレジットカードのリボ払いを利用しての高額商品の購入と比較すると、返済額に占め金利分の金額を抑えられることは間違いありませんが、やはり借り過ぎは家計を圧迫し、金融事故にも繋がりかねません。

低金利で限度額も大きく設定出来るようになったとは言え、昔から言われ続けられている「計画的な利用」を意識することは変わりません。

消費者金融の特徴と理解しておきたいポイント

消費者金融とは、お金の貸付をサービスとして提供している業者のことです。無担保、保証人不要で利用できるのが特徴であり、利点の1つでもあります。

理解しておきたいのは借りたお金に利息が発生することです。利息で増えた分から、さらに利息は生まれるので返済は早い方が良いといったことが多くあります。

仮に融資額が10万だとして、金利が10%であるなら利息は1万円となり借金は11万円になります。そして次からは11万円を基準として利息が生まれます。1万円ずつ借金が増えるという理屈ではないことは頭に入れておきましょう。

とはいえ、返済に気をつければ消費者金融が提供しているキャッシングはとても便利なサービスです。

一度でも審査に通りさえすれば、その後は何度でも好きな時に限度額までならお金を借りることができます。返済もコンビニ、ATMなどで出来るので、実質24時間対応と言えるでしょう。

従来に比べると全体的に利便性は向上しているといえます。

私的な消費者金融のメリット、デメリットです。

消費者金融はイメージ的には余り良く思われない方が思われますが、私は消費者金融に救われました。

私も入るのにすごく緊張しました。

中に入ったら想像していた感じと全然違いました。店舗によっても多少の違いはあるかもしれませんが、自動契約気なども誰からも見えない様になっていまして、なにより驚いたのが電話などの応対の丁寧さでした。利息についても以前より10パーセント強下がっていたり、30日以内は無利息なども出来てきてます。

今はネットからの申し込みなども出来て、非常に便利になったと思います。しかし、一番のメリットは無担保で審査基準だと思います。

買い物などで給料日までどうしても足りない時や、どうしても必要な時の急な出費など様々な場面があると思います。こういう場合に一番の消費者金融のメリットが魅力になってくると思います。

私の考えでのデメリットは金額を大きく借りてしまった時の金利くらいしか思いつきません。

借りるの5分、返すの5年。

消費者金融というもを利用したことはありますか?。個人的には出来れば利用しない方が良いと思う反面利用しても良いように感じます。

私の友人の話ですが、今から7年前に初めて消費者金融にお金を借りました。理由はギャンブルにハマった事がキッカケです。当時の友人は本当に考えが甘かったと思います。

ギャンブルで給料のほとんどを使ってしまい、「ちょっとだけ借りて来月の給料日に返そう」そう思ってお金を借りました。
しかしなぜか借りたお金が自分のお金という感覚になり「ちょっとだけなら…」と思いまたギャンブルをしました。

そして「勝って返せばいいや」そう思ってどんどん借りていき借りる事に慣れて返しては借りてを繰り返して気が付けば限度額いっぱいまで借りました。

その後彼女が出来て結婚を意識する様になり借金を後悔しました。
なんと返済額が150万円になっていたんです。

借りるのはコンビニATMなどで簡単に借りることが出来ます。
しかし返すのは大変時間がかかり私は全額返済するまで5年かかりました。しかも利息もあるので借りた金額よりも多く払わなければなりません。

もし、消費者金融にお金を借りようと思っている方がいたら今1度良く考えてから利用して下さい。

気になる世の中の中小の消費者金融と闇金について

大手の消費者金融は誰でも知っているような大会社も多いですが、いわゆる街金と呼ばれる中小の消費者金融は名前もほとんど知られていない業者がほとんどです。

街金という呼び方が誤解を与えることが多く、闇金と近いものではないかと勘違いしている人がいるかもしれません。

しかし、街金と闇金では全く質が違います。街金と呼ばれる中小の消費者金融はあくまで法律の枠内で営業しています。しかし、闇金はまったく法律の枠外で営業している業者です。

ただ、注意しなければならないのは一部の闇金は街金との区別がつきにくい場合があるのです。

闇金が街金のようなふりをして営業していることがあるということです。貸金業法で必要な貸金業者の登録や登録番号を偽造しているような闇金も少なくありません。

闇金からお金を借りることは破滅に自分から入っていくようなものですから、一部の街金のような闇金を利用することは絶対に避けなければならないことは間違いありません。

キャッシングだって借金だからできることならしたくない

キャッシングって便利だとは思うのですが、要は借金ですよね。

小口金融だといいますが、私は好きではありません。便利なのでそれを使うかどうかは個人の自由ですが、あまれいお金を借りている状態は好ましくないと考える方なので、私は自分の口座から引き落としがされるクレジットカードは持っていても、キャッシングができるようなカードは持っていません。

作ろうと思えば作れるのですが、今のところそんな急にお金がなくなるような事態に陥ったことはないし、そもそもそうなったならきっと財布ごとなくしたりすられたりするでしょうから、カードを持っていたとしてもいざという時に使えないと思うのです。

仕組みをよく知らないから今はもしかしたらカードがなくてもスマホでできるのかもしれませんが、やはりそうであっても私は今後使う機会はないだろうなあ思います。

身近に使っている人がいないことからも、慣れ親しんでいないということがあるかもしれませんね。

キャッシングとショッピングと総量規制

総量規制によるキャッシング限度額は年収の3分の1までですよね。これは日本に住んでおられる方なら、およそお分かりかと思います。

しかしこのキャッシング限度額はあくまでも、『消費者金融』からの借入額になります。

クレジットカードの発行元が『銀行』である場合は、キャッシングでもショッピングでも対象外になりますので、覚えていて損はないです。

そしてクレジットカードには、小売系・ネット系・流通系色々ありますが、その『ショッピング枠』は総量規制の対象外ですので、合わせて覚えていて損はないです。

つまりほとんど『総量規制の対象外』だとゆうことです。

ここは大切です!!

案外理解しておられない方がおりますので、ご説明させて頂きました。

これからは銀行が苦労しなければなりません。日銀のマイナス金利政策がそれを物語っております。

人が動いてはじめて人は生きて行くことができます。
利食いばかりする銀行にはこれから苦労してもらわなくてはなりません。

消費者金融のカードローンは不公平か

カードローンは銀行と貸金業者とがサービスを提供しています。貸金業者とはいっても、カードローンのサービスを提供できるという意味では大手の消費者金融がほとんどとなります。

しかし、カードローンでは銀行と消費者金融のカードローンでは総量規制の対象と対象外という大きな違いがあります。

銀行が銀行法で規制され、消費者金融が貸金業法で規制されることがその理由です。貸金業法によって貸金業者に科させるのが総量規制です。

一見すると総量規制という意味では消費者金融の方が銀行よりも不利なような気がしないでもありませんが、もともと総量規制は消費者金融などの貸金業者の貸し過ぎも原因となって多重債務者問題が社会問題化して導入されたものですから、致し方ない面もあります。

銀行では貸し過ぎという問題はあまり起こったことがないことも影響しているのでしょう。

カードローンは金利からも総量規制からも銀行を優先すべきということだけは間違いありませんが・・・。